なかなか赤ちゃんができない場合はそれぞれの体に原因があるかも?

投稿者: | 2019年1月16日

不妊症は「女性側の問題」と考えられていることも多いですが
実際には、原因別の男女の割合として

女性側40%

男性側40%

男女両方15%

原因不明5%

となっており、女性側の要因と男性側の要因の割合はほぼ同じであり
「女性側の問題だけではない」ということがはっきりと判明しています。

男性側もしっかりと自分の体を見つめ、ケアをしていくことが大切なのです。

そして、その中でも要因が細分化していきます。

女性側の不妊要因

女性側の不妊(女性不妊)要因は主に

  • 月経・卵子の問題
  • 子宮の問題

以上の「命の元」と「命を育む場所」に、何らかのトラブルを抱えている可能性があります。

しかし、排卵がある・子宮があるという状態であれば改善する可能性は高く
男性不妊よりも改善策が取りやすい傾向があります。

自宅での、日常生活の中で改善出来る部分も非常に多く
問題があったとしても、早い段階から準備をしていくことで

「欲しい」と思う日に間に合わせることが出来ることを目標としていきましょう。

男性側の不妊要因

男性側の不妊(男性不妊)要因は、主に精子の問題になります。

 

  • 精子の製造の問題
  • 精子の量の問題
  • 精子の質(運動率)の問題

以上の「精子」に関わる部分に何らかのトラブルを抱えていケースや
染色体(DNA)自体に問題があるケースも考えられます。

自然妊娠が難しい場合があることも多く、
人工授精などの「高度生殖医療」を受けることもありますが
精子を蘇えらせる・質を上げることも可能であり、自然妊娠の可能性は残されています。

男性不妊の原因は、体調や精子の問題だけではありません。

「自然妊娠」のためになくてはならない「男性機能の低下(勃起障害)」
決して無視できない重要な問題の1つになります。

タイミング法を行ううえで、必要不可欠である
「男性機能」のトラブルは「せっかくのチャンス」を逃す
原因でもあり、男性不妊の1つであると考えられています。

原因不明の不妊要因

男女共に、生殖機能に問題がないにも関わらず
「なぜか」妊娠することが出来ない症状は
不妊治療を長く続けているカップルに多い症状でもあります。

「解決方法」すら見つからないということは、非常にストレスにもつながりやすく
精神的な負担がより重くなるケースが多いです。

精子にも卵子にも子宮環境にも、問題がないにも関わらず妊娠しないということは

  • 受精の過程
  • 着床の過程

いずれかに問題があることが考えられます。

おすすめの妊活サプリ「CHARTY(チャーティー)-WOMEN-」

生殖細胞の質の劣化が、不妊・流産・先天性障害といった
幅広いトラブルにつながることは、徐々に一般的に認知されてきています。

そして生殖細胞の質は、基本的には「年齢」に比例することから
アンチエイジングの働きかけというのは、美容や健康といったものに加えて

妊活にとっても、大きな効果をもたらすとして注目されています。

「サプリ」による、アンチエイジングへの働きかけは
その配合成分が、全ての鍵を握っていると言えるものです。

「チャーティー」は、従来の・一般的な妊活サプリに比べて
まさにアンチエイジングに特化した配合」が特徴と言えます。

  • ジオゲスニン
  • ビタミンE
  • α-リポ酸
  • ALA(5-アミノレブリン酸)

これらは、最新のアンチエイジング成分とも言えるものであり
特に「ジオゲスニン」と「ALA(5-アミノレブリン酸)」は
配合しているサプリ自体が、非常に少なく希少です。

また「葉酸」という、一般的・常識的に
非常に重要な成分に関しても、しっかりと配合されています。

何と言っても、妊活におけるアンチエイジングの目的は
「生殖細胞の質の改善・復活」であり、言うまでもなく
高齢出産に挑戦するカップルは、必ず意識するべき要素になります。

ジオゲスニンは「成長ホルモン」に対する効果も注目されており
最新・再注目の、期待の成分として認知度が高まっているものでもあります。

従来のサプリおいては、アンチエイジングのコンセプトとして
配合されている成分と言えば、「ビタミンE(C)」程度でした。

また、非常に画期的な成分として注目される
「イースタティックミネラル」とも異なる角度から
生殖細胞の働きかけることができることも「チャーティー」の特徴と言えます。